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45万人を動員した「ゴッホ展」。1月25日から兵庫県立美術館で開催
2020.01.23
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45万人を動員した「ゴッホ展」。1月25日から兵庫県立美術館で開催

東京・上野の森美術館で45万人以上を動員した「ゴッホ展」。話題の展覧会が1月25日より兵庫県立美術館で開催されます。

安藤忠雄設計による海の前の美術館。

「兵庫県立美術館」は平成7年1月17日に発生した阪神・淡路大震災からの「文化の復興」のシンボルとして、HAT神戸(震災後、21世紀の都市文明を先導する都市空間として整備された神戸東部新都心の愛称)に平成14年4月に誕生しました。

日本を代表する建築家、安藤忠雄氏の設計によるものです。


今回のゴッホ展ーハーグ、そしてパリ。ゴッホへの道ーは、 ゴッホの作品に加え、ハーグ派、印象派の画家たちの作品もふくめて、ゴッホの短くも豊かな人生をたどることのできる展覧会となっています。

東京会場でもピーナッツやベビースターなど、各種のコラボが話題となりました。

パルココラボでの塩川いづみさん描きおろしのゴッホの自画像シリーズも大人気に。

展覧会での取扱いアイテムはホワイトシリーズです。お近くの方は是非足をお運びください。

 

 

 

 

 

 

INFORMATION

会期:2020年1月25日(金)~3月29日(日)

会場:兵庫県立美術館

休館日:月曜日*2月24日(月・休)は開館、翌2月25日(火)は休館
詳細は公式HPをご覧ください

 


 

関 連 記 事

 

「ゴッホ展」×塩川いづみ全アイテムの詳細はこちらに

 

 

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